ipodなる至極独善的なツールを打ち捨て車に乗る。軽妙で歯の浮くようなトークのパーソナリティ。 しかし不意に耳に心に流れ込むのはナイスミュージック。その良い出会いがあるからしてラジオを聞く。中学生の如くに。
投稿者 Ryosuke Kubo : 12:30 | ふつうのまいにち